御前崎港での作業 御前崎港 タンカーからみた風景 御前崎港での作業 御前崎港での作業2 御前崎港での作業3

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御前崎港の発展と共に、

時代の流れとともに、港を行き交う貨物は変化を続けている。
約40年前、木材貨物が中心だった御前崎港も輸出完成自動車やコンテナ貨物の取扱が主流になってきたことで、
作業体制・作業機械は大きく変貌を遂げた。今後も発展し続ける港として、我々も仲間とともに経験と技術を駆使し、更なる進化が求められている。
皆で助け合い、絆を深め、港とともに一歩一歩前進していく。港で働く醍醐味を感じる会社。
それが、鈴与御前崎荷役サービスです。

自動車船荷役
自動車船荷役
国内工場から港内カープールに搬入された完成車を、自動車専用船の寄港予定にあわせ仕向地・車種ごとに仕分けて本船船側へ移送します。船内荷役では、完成車を効率的に積み込むプロの技術を駆使し、世界に当社の品質をお届けしています。
コンテナ船荷役
コンテナ船荷役
ガントリークレーンやトランスファークレーン・トップリフターなどの大型荷役機械を操作し、コンテナ貨物の荷役作業を行います。ヤード内の作業はもとより、コンテナ船荷役作業でも、当社社員が一貫して作業を遂行していきます。
鋼材&在来&倉庫
鋼材&在来&倉庫
海外・国内から船で御前崎港に運ばれてくる鋼材貨物(コイル・厚板)や肥料、大型プラント貨物など、陸上クレーンや大型荷役機器を使用し、本船からの水切作業~輸送~入庫~保管~出庫作業まで一連の流れを当社社員でカバーしていきます。倉庫では、コンテナデバンニング作業に始まり、入出庫作業を行います。